1000万円整形美女が語る!やってよかった・やらなきゃよかった整形箇所

整形 2018.04.25

1000万円整形美女が語る!やってよかった・やらなきゃよかった整形箇所

小悪魔agehaの整形インタビュー、今回も引き続き全身に1000万円かけた女性に聞いていきます。

全身で1000万円!?全身整形に命をかける女性にインタビューした「私が整形する理由」

今回は彼女が行った様々な整形手術の中で、「やってよかった箇所」と「やらなければよかった施術」を聞いてきました。

大変でもやってよかった!輪郭の「骨切り」ダウンタイムは長いけど…

「一番やってよかったと思ってるのは輪郭の骨切りかな。ダウンタイムは長いし目立つし、完成するまで大変だったけど、本当に目に見えて雰囲気全然変わるよ。

ダウンタイムは頬骨の腫れや痛みがけっこうあるから、入院も必要になってくるし簡単な手術ではないけど…それでもやる価値あるなって思ったかも。」

輪郭の手術は最近ageモの野の花ちゃんも施術を受けていましたね。

https://twitter.com/nnk9148s/status/981608427725012992

野の花ちゃんはまだダウンタイム中なのではっきりとその結果が分かってきていませんが…ダウンタイムの経過などは野の花ちゃんがTwitterで詳しく載せてくれているので、詳しくはそちらを見てみてくださいね。

やらなきゃよかったのは「涙袋注射」

「涙袋は医療ミスが起きちゃって。眼瞼下垂も手術してたんだけど、私は眼瞼下垂で受けた手術と涙袋のヒアルロン酸との相性がよくなかったみたいで、目にすごい大きな水袋みたいなのができちゃったんだよね。それで全部抜いたんだけど、怖かったからもうやりたくないな」

これは先生の配慮不足だったのか説明不足だったのかもしれませんが、こういった整形の失敗例は、多くはありませんがやはりそこかしこで聞きます。

医療ミスの存在も忘れてはいけない

実際に手術するときは先生と何度も相談して施術を決めましょう。それでもミスが起きる可能性があることももちろん忘れてはいけません。

どんな手術もそうですが、「絶対大丈夫」ということはありません。そういう意味では、整形に手を出す否かというのは、本当にしっかり決意して行わねばならないものだと言えますね。

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