全身で1000万円整形女子にインタビュー!ダウンタイムの過ごし方は?

整形 2018.04.10

全身で1000万円整形女子にインタビュー!ダウンタイムの過ごし方は?

短期連載中の「全身で1000万円整形女子インタビューシリーズ」、今回はダウンタイムと痛み編です。

全身で1000万円!?全身整形に命をかける女性にインタビューした「私が整形する理由」

1000万円整形美女が語る!やってよかった・やらなきゃよかった整形箇所 リンクお願いします。

 

ダウンタイム、きつかったのは輪郭・くちびる

 

「ダウンタイムがきつかったのはやっぱり輪郭。この間のインタビューでも言ったけど、入院までしなきゃいけないからもう何もできない…。最初は口とか開かないから食欲ないし痩せる(笑)

あとは個人的にくちびるもちょっと嫌だったかも。喋りづらくなるし、くちびるの時も食欲なくなったな。生活に支障きたすのはちょっと嫌だよね」

隠せる場所ならどうにか隠して生活できるので、鼻の時はマスク常備でなんとかなったそう。目は隠しづらいですが、ダウンタイムが3日くらいと短めなので、そういう時はもう「外に出ない」という選択肢を取るんだとか。

つらいダウンタイムもなるべく意識しないで生活する

目やくちびるなどの入院はしないものの…という整形のダウンタイムは、どう過ごすべきなのかも聞いてみました。

「あまり無理に人と合わないようにしたり、仕事を休もうとしたりすると自分がやりづらくなるし後ろめたくなるから、私はあまり普段と生活を変えないようにします。

周りにも公言しているのでダウンタイム中でも人とご飯に行ったりするし。逆に隠そうと思うなら誰にも会えなくなっちゃうし、痛みがつらくても誰にも頼れないから、どっちを取るかってところですよね…」

確かに周りにしっかり公言することで、周りを頼りやすくなるというメリットはありますよね。どうしても人に言いたくない、バレたくないという人はなるべく長い休みを取って無理なくゆっくり過ごすしかないのかも。

同じ施術をしても、ダウンタイムは人それぞれ

クリニックで最初に説明を受けるダウンタイムは一般的に言われているものは平均でしかないので、人によって長さが代わります。1週間なら1週間休めばいいというわけにいかないこともあるので、絶対に人にバレたくないという人は気をつけてくださいね。

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